■保育目標

 1. 充分に養護の行き届いた環境の下に寛いだ雰囲気の中で子どもの様々な欲求を適切に満たし、
   生命の保持及び情緒の安定を図る。

 2. 健康、安全など生活に必要な基本的な習慣や態度を養い、心身の健康の基礎を培う。

 3. 人との関わりの中で、人に対する愛情と信頼感、そして人権を大切にする心を育てるとともに、
   自主性、協調の態度を養い、道徳性の芽生えを培う。

 4. 自然や社会の事象について興味や関心を育て、それに対する豊かな心情や思考力の基礎を培う。

 5. 生活の中で、言葉への興味や関心を育て、喜んで話したり、聞いたりする態度や言葉を養う。

 6. 様々な体験を通して、豊かな感性を育て、創造性の芽生えを培う。

 ● 素直な子

 ● 思いやりのある子

 ● 挨拶ができる子

 ● 自分の意思が伝えられる子

 ● 物事に興味をもてる子


 以上を目標に保育をします。